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メディアで紹介された羽車の取り組み

  • 羽車では、アナログな魅力をもつ手紙文化を大切にしています。
    手紙用品ブランド「ウイングド・ウィール」のNo.700シリーズは、立体的なモチーフが特徴のロングセラー商品。カラフルな二重封筒と合わせたメッセージカードをご紹介いただきました。

    「アートな感性を刺激するペーパーアイテム」『ヴァンサンカン』5月号(ハースト婦人画報社)

    アートな感性を刺激するNo.700のメッセージカード」

  • 羽車では、新しい加工サービスへのチャレンジも行っています。
    新加工サービス「天金加工(側面の箔加工)」は、厚みのある紙素材に施すと、華やかで特別感のある印象に変化します。
    その他、専門のスタッフによる紙の縁取り加工(ボーダード加工)や、紙の側面を染めるエッジカラー加工など
    職人の熟練の技による加工をご紹介いただきました。

    「名刺・カードにおすすめな特殊印刷・紙・加工、大集合!!!」
    『デザインのひきだし40』(グラフィック社)

    新しい加工技術への挑戦「天金加工」

  • あたたかな手紙文化を大切にしている羽車の手紙用品ブランド「ウイングド・ウィール」では、ぬくもりを感じるコットン紙のステーショナリーをご用意しています。
    羽車では、手紙によるスローなコミュニケーション文化を広げています。

    ニチニチ放送局「手紙のもつ不思議なアナログパワー」
    『大阪日日新聞』2020年4月25日 (新日本海新聞社)

    手紙文化の魅力「コットンペーパーのステーショナリー」

  • 手紙用品ブランド「ウイングド・ウィール」の商品は、贈り物にあたたかな気持ちを添える、手書き用ミニカードをご案内しています。

    動物たちの表情豊かな一瞬を切り取り、活版印刷で表現したNo.602シリーズは、全37種。
    海外の見本市(ドイツのペーパーワールド)出展時、「SLOW」のトレンドキーワードで商品が選ばれました。
    急激なスピードで変化する生活環境の中での、SLOWな価値観(職人の加工、地球環境、あたたかくリラックスできる)が伝わるロングセラーのシリーズです。

    「ミニカードを贈る」 『ミセス』2020年4月号(文化出版局)

    手紙文化を豊かにする 「動物型のミニカード No.602」

  • 全ての社員が長く働きやすい環境づくりのため、各種制度の見直しを進めています。
    人事評価では、社員が持ち合わせる「知識・技術」+「人間力」+「センス」が大切と考え、5年前より業績評価から人物評価へ変更しました。
    会社が大切にする価値観に対し360度から評価する取り組みです。

    ちょっと訪問 「人物評価制で業績が安定」
    『日刊工業新聞』2019年9月11日(日刊工業新聞社)

 

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HAGURUMA STORE カスタマーセンター

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電話 0120-890-982
メール info@haguruma.co.jp
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株式会社 羽車は封筒・紙製品・印刷物の製造販売を行っています。1918年に大阪で創業しました。

株式会社 羽車は封筒・紙製品・印刷物の製造販売を行っています。1918年に大阪で創業しました。

大阪府堺市の本社工場では封筒生産機と印刷機を中心に70台を超える機械が稼働しています。
人と地球環境に優しく、 安心してお使いいただける魅力的な商品をご提供します。

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