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お客様からの相談と回答

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「品の良さが感じられる封筒を作りたい」

2020/05/14 
不動産会社 総務ご担当者

社用封筒を見直したいと相談にご来店のお客様。実際にご利用されている封筒を持参してくださいました。サイズは、角2封筒(A4が入るサイズ)、長3カマス封筒と長3窓封筒(ともにA4三つ折りが入るサイズ)の3種をご検討。

「高級感があり品の良い封筒でお勧めはありますか?」
柔らかさと風合いのあるCottonスノーホワイトの2種、厚み116.3gと、それよりもさらに厚みのある139.5gをご案内したところ、特に139.5gの厚みがある方を気に入ってくださいました。ただ、ご検討中の長3窓封筒の既製品には、この厚み139.5gのCottonスノーホワイトがありません。また中身が透けないことも条件でしたが、厚みがあるとはいえ、白い封筒はどうしても中身が透けて見えます。

「同じようなコットンの風合いで透けない長3窓封筒はありますか?」
同じコットンシリーズで、中身が透けないように不透明加工を施したコットンオペークホワイト116.3gをお勧めしました。表面は白色、裏面(封筒の内面)は薄いグレーの封筒です。第一に透けないという実用性があり、封筒3種を同じコットンシリーズの紙素材で揃えられるという点にもご納得いただきました。最終的に長3窓封筒にはコットンオペークホワイトを、角2封筒と長3カマス封筒にはCottonスノーホワイト139.5gをお使いいただくことになりました。

  • ※相談事例は、個人を特定せずひとつの参考例としてご覧いただけるよう、内容を一部変更しています。
  • ※商品・サービスは、ご相談当時の内容でお答えしているため、現在とは異なる場合があります。
 

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株式会社 羽車は封筒・紙製品・印刷物の製造販売を行っています。1918年に大阪で創業しました。

株式会社 羽車は封筒・紙製品・印刷物の製造販売を行っています。1918年に大阪で創業しました。

大阪府堺市の本社工場では封筒生産機と印刷機を中心に70台を超える機械が稼働しています。
人と地球環境に優しく、 安心してお使いいただける魅力的な商品をご提供します。

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