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お客様からの相談と回答

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「カタログを送る封筒にこだわりたい」

2020/06/09 
革製品製造・販売会社 企画ご担当者

資料請求時のカタログ送付用の封筒作成のご相談でご来店いただきました。

「風合いのある紙の封筒にしたいと思ってます」
お客様が販売している革製品は安価な商品ではないので、まず資料請求をされる方が多いそう。お客様が初めて手にされるツールを意識し、先日カタログをリニューアル。封筒=事務用の茶封筒、というイメージが強かったそうですが、カタログリニューアルを機に、送付封筒もパッケージの一部として考えたいとのことでした。封筒は白系で、カタログは多少透けても構わないとのことでしたのでコットンスノーホワイトの116.3gと139.5g、HAGURUMA Basicプレインホワイト100g、ホワイトクラフト100gをみていただきました。ブランドとしては素材感、クラフトマンによる手作業イメージのため、高級感は強くださずにきちんとした印象と、少し柔らかな白色のHAGURUMA Basicプレインホワイトでご検討いただきました。

「A5サイズのカタログに合う封筒はありますか?」
カタログは厚みのないA5サイズでしたので、角6封筒・角6カマス封筒がぴったりですが、一緒に正方形のSE22カマス封筒もご案内しました。SE22カマス封筒の場合、封筒の横幅はカタログに対して広くなりますが、郵便物としては珍しい正方形の封筒なので、届いた時にきっと目をひくのではと気に入っていただきました。ブランドイメージに合い、印象的に送れるカタログ用封筒としてご注文いただきました。

  • ※相談事例は、個人を特定せずひとつの参考例としてご覧いただけるよう、内容を一部変更しています。
  • ※商品・サービスは、ご相談当時の内容でお答えしているため、現在とは異なる場合があります。
 

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株式会社 羽車は封筒・紙製品・印刷物の製造販売を行っています。1918年に大阪で創業しました。

株式会社 羽車は封筒・紙製品・印刷物の製造販売を行っています。1918年に大阪で創業しました。

大阪府堺市の本社工場では封筒生産機と印刷機を中心に70台を超える機械が稼働しています。
人と地球環境に優しく、 安心してお使いいただける魅力的な商品をご提供します。

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